スウェーデンでWiseは使える?カード決済・ATM・現金事情を解説

ストックホルムのスカイラインと教会
悩んでいる人

スウェーデンでWiseは使えますか?カード決済やATM、現金事情やSwishまで知りたいです。

スウェーデンの通貨はスウェーデン・クローナ(SEK)で、世界有数のキャッシュレス社会です。

結論、Wise(ワイズ)カードは、日本など対象国で発行済みのものであれば、スウェーデンの店舗やATMで使える場面があります。

なお、この記事で扱うのは金融サービスのWise(ワイズ/旧TransferWise)です。

ただし、店舗の端末やATM、カードの状態によっては使えない場面もあるため、Wiseアプリと公式で確認しましょう。

  • 日本など対象国で発行したWiseカードは、スウェーデンの店舗やATMで使える場合がある
  • スウェーデンの通貨はクローナ(SEK)で、両替レートは変動する
  • キャッシュレスが進む国だが、支払い手段は1つに絞らず予備の現金も用意する
  • Swishはスウェーデンの銀行口座やBankIDの連携が前提で、旅行者は基本使えない
  • JCBは使える店が限られる場合があるため、Visa/Mastercardのカードも用意する

海外旅行全体でのWiseの使い方はWiseと海外旅行の解説でまとめています。

スウェーデンでのカード決済やATMに備えて、渡航前にWiseカードを準備しておきましょう。

\ 海外送金・両替・カードに使える /

※目的に合わせて使えます

※公式サイトに移動します

この記事で分かること
  • スウェーデンで日本発行Wiseカードを使える場面と使えない場面
  • 通貨クローナ(SEK)とユーロが使えるかの考え方
  • 世界有数のキャッシュレス事情とSwishの注意点・現金が必要な場面
  • クレジットカードやJCBの使える場面とATMでの引き出し方
  • Wiseの安全性と欠点を中立に整理
Tsuzuki

スウェーデンでのWiseの使い方を、通貨・キャッシュレス・カード決済・ATM・安全性の順に整理しました。順番に見ていきましょう。

目次

スウェーデンでWiseは使える?結論と早見表

夕暮れのストックホルム旧市街ガムラスタン
スウェーデンでは日本発行のWiseカードを使える場面がある

日本など対象国で発行したWiseカードは、スウェーデンのVisa/Mastercard対応の店舗やATMで使える場面があります。

ただし、店舗の端末やATM、カードの状態によっては使えない場面もあるため、予備の支払い手段も用意しておくと対応しやすくなります。

Wiseでできること・確認することの早見表

スクロールできます
項目スウェーデンでの扱い
店舗のカード決済Visa/Mastercard対応店でクローナ建てで使える場面がある
ATM引き出し対応ATMでクローナを引き出せる場面がある
現金現金を受け付けない店もある一方、少額の現金が必要な場面もある
Swishスウェーデンの銀行口座やBankID連携が前提で、旅行者は基本使えない
日本→スウェーデン送金送金画面でIBAN・BIC/SWIFT・受取通貨などを確認する

このあと、通貨やキャッシュレス事情、カード決済やATMの使い方を順番に見ていきます。

スウェーデンの通貨はクローナ(SEK):ユーロは使える?両替の基本

ストックホルムのスカイラインと教会
スウェーデンの通貨はクローナで両替は変動するレートを確認する

スウェーデンの公式通貨は、スウェーデン・クローナ(SEK)です。

スウェーデンはEUに加盟していますが、ユーロを導入していません。

観光地などで一部ユーロが使える場面もありますが、おつりはクローナで、レートも不利になりやすいため、基本はクローナで考えます。

1クローナが何円になるかという固定のレートはなく、為替は日々変動します。

クローナと円の最新レートは、Wiseの為替レート画面で確認しましょう。

カード決済やATMで通貨選択が出た場合も、基本的には日本円ではなくクローナ建てを選ぶと、余計な為替上乗せを避けやすくなります。

為替レートの仕組みはWiseの為替レートの解説でまとめています。

スウェーデンは世界有数のキャッシュレス社会?現金は必要?

ガムラスタンのカラフルな建物
スウェーデンはキャッシュレスが進むが支払い手段は1つに絞らない

スウェーデンは、カード決済やモバイル決済が非常に普及しています。

多くの店舗でカード決済が使える場面があり、都市部や観光地はカード中心で支払いやすいです。

一方で、小規模店舗や端末の不調、カードブランド、通信状況によっては使えない場面もあります。

通信障害・停電・カードトラブルに備えて、支払い手段を1つに絞らないようにしましょう。

Wiseカードに加えて、別ブランドのクレジットカードやデビットカード、物理カード、PIN、必要に応じた少額のクローナ現金を用意すると安心です。

現金を受け付けない店がある一方で、少額の現金が必要な場面もあるため、金額は旅程に合わせて調整しましょう。

両替所・ATM・カード決済を、旅行の場面に合わせて使い分けるのが基本です。

Wiseカードでスウェーデンの店舗決済をする方法(Swish・クレカの注意も)

ガムラスタンの水辺と船
店舗のカード決済では通貨選択でクローナ建てを選ぶ

スウェーデンでのWiseカード決済の基本的な使い方を整理します。

都市部や観光地では、Visa/Mastercard対応の端末でタッチ決済やICチップ決済が使える場面があります。

JCBは使える店が限られる場合があるため、Visa/Mastercardブランドのカードも用意すると安心です。

利用可能な残高から、自動でクローナに両替されて決済される場合があります。

カード決済で通貨選択が出たら、日本円ではなくクローナ建てを選びましょう

物理カードとPINを用意し、ホテルのデポジットは別のカードが必要な場面もあります。

Swishは旅行者には使いにくい

Swishは、スウェーデンの銀行口座・電話番号・BankID(電子身分証)を連携して使う決済アプリです。

旅行者や短期滞在者が、Wiseカードだけで直接使えるものではありません。

短期旅行では、Wiseカードや別ブランドのクレジットカード・デビットカードを中心に考えましょう。

カードの使い方はWiseデビットカードの使い方、海外での決済は海外でのカード決済でまとめています。

スウェーデンでカード決済やATM引き出しを使う予定がある方は、渡航前にWiseカードの発行・有効化・PINを確認しておきましょう。

\ 海外送金・両替・カードに使える /

※目的に合わせて使えます

※公式サイトに移動します

WiseカードでATMからクローナを引き出す方法(発行国で無料枠が異なる)

ストックホルムの水辺の街並み
ATMでの引き出しは通貨選択でクローナ建てを選ぶ

現地で現金が必要なときは、WiseカードでATMからクローナを引き出せる場面があります。

物理カードを持参し、対応していないATMもある点に注意しましょう。

日本発行Wiseカードの場合、Wise側のATM引き出し無料枠は月25,000円相当までで、超過後は1回100円+1.75%が目安です。

スウェーデン在住者やEEA発行のカードの場合は、無料枠や超過手数料が日本発行カードと異なる場合があるため、Wiseアプリと公式ヘルプで確認しましょう。

現地のATM側で手数料が別途発生する場合もあります。

ATMで通貨選択が出たら、日本円ではなくクローナ建てを選びましょう

ATMでの引き出しは海外ATMでの引き出し方、カードの手数料はWiseカードの手数料でまとめています。

\ 海外送金・両替・カードに使える /

※目的に合わせて使えます

※公式サイトに移動します

Wiseでクローナ決済はどうなる?SEK残高と自動両替の確認ポイント

夕暮れのホガクステン橋と雪景色
クローナ残高や両替の可否はWiseアプリで確認する

Wiseでクローナをどう扱えるかは、いくつかのポイントを分けて確認するのが基本です。

SEK残高を保有できるか、クローナへ事前に両替できるかは、Wiseアプリの最新の表示で確認します。

残高がない場合でも、カード決済時に他の通貨残高から自動で両替される場合があります。

Wiseは銀行口座そのものではなく、資金移動業者が提供する多通貨アカウントで、SEKの口座情報の可否も最新で確認します。

1クローナが何円かという固定の値では考えず、その時々のレートを確認しましょう。

両替の方法はWiseでの両替方法、複数通貨の保有はWiseの多通貨口座でまとめています。

クローナ決済や自動両替を使う予定がある方は、渡航前にWiseアプリで残高・カード状態・利用制限を確認しておきましょう。

\ 海外送金・両替・カードに使える /

※目的に合わせて使えます

※公式サイトに移動します

Apple Pay・Google Pay・オンライン決済は使える?

オーレスン橋と海
スマホ決済は端末やカードの状態を公式で確認する

スマートフォンでの決済やオンライン決済についても、確認しておきましょう。

Apple Payの対応状況

Apple Payは、日本発行Wiseカードでも追加できる案内があります。

ただし、カード状態・端末・OS・追加認証・公式案内によって変わるため、Wiseアプリと公式ヘルプで確認しましょう。

Google Payは日本発行カードに注意する

Google Payは、スウェーデン発行など対応国発行のカードは対象に含まれる一方、日本発行Wiseカードは現時点でGoogle Payに追加できません。

ただし仕様変更の可能性があるため、最新のWise公式ヘルプを確認し、スマホ決済だけに頼らず物理カードとPINを持参しましょう。

交通機関・オンライン決済はアプリ側で確認する

鉄道アプリやECサイトに、Wiseカードを登録できる場合があります。

ただし、本人確認やカード認証、3Dセキュアなどで使えない場面もあるため、現地到着前に登録や少額の決済テストをしておくと安心です。

Apple Payの設定はWiseのApple Pay設定でまとめています。

Wiseカードの発行・有効化とスウェーデンでの利用(旅行者・長期滞在・在住者)

冬のストックホルムと凍った湖
Wiseカードは渡航前に有効化を確認する

Wiseカードの発行や有効化は、読者の立場によって確認ポイントが変わります。

スウェーデンはWiseカードの発行対象地域に含まれますが、実際の発行可否は居住国・本人確認・住所・配送・アカウント状態によって変わるため、最新の公式で確認しましょう。

日本在住で発行済みの旅行者

日本在住で発行済みの旅行者は、日本で発行したカードを持って渡航し、有効化・PIN・残高・利用制限・物理カードを確認しましょう。

スウェーデンへ長期滞在・移住予定の人

スウェーデンへ長期滞在や移住を予定する人は、居住国の変更や本人確認の影響をWise公式で確認しましょう。

居住国が変わると、利用できる機能が変わる可能性があります。

スウェーデン在住で新規発行したい場合

スウェーデン在住で新規に発行したい場合も、対象地域に含まれる案内があります。

ただし、本人確認・住所・配送・アカウント状態によって変わるため、最新の公式で確認しましょう。

口座やカードの開設手順はWiseの口座開設方法でまとめています。

日本からスウェーデンへWiseで送金できる?IBANの入口

スウェーデンの青い湖と森の空撮
日本からスウェーデンへの送金は受取情報を確認する

現地での利用とあわせて、日本からスウェーデンへ送金する場合の考え方も入口だけ整理します。

日本からスウェーデンへ送金する場合は、Wiseの送金画面で送金可否、受取通貨、手数料、受取額、必要な受取人情報を確認しましょう。

スウェーデンの銀行口座では、SEで始まる24文字のIBANとBIC/SWIFTが使われる場合があります。

送金の基本的な流れはWiseで海外送金する方法でまとめています。

日本からスウェーデンへ送金する予定がある方は、Wiseの送金画面で手数料・為替レート・受取額を確認しておきましょう。

日本からスウェーデンへ送金する方法は日本からスウェーデンへ送金する方法の解説でまとめています。

\ 手数料と受取額を送金前にチェック /

※為替レートも事前に確認

※公式サイトに移動します

Wiseは危ない?安全性と欠点を中立に解説

スウェーデンの苔むした森
Wiseは正規の金融サービスだが制限が生じる場合もある

スウェーデンでの利用とあわせて、Wiseの安全性や欠点も中立に整理しておきましょう。

日本では、Wiseの日本法人であるWise Payments Japan株式会社が、資金移動業者として登録されています。

Wiseは銀行口座そのものではなく、資金移動業者が提供するサービスです。

ただし、金融サービスである以上、本人確認・追加確認・アカウント制限が起きる場合はあります。

国や地域によって、使える機能や規制が変わります。

生体認証や2段階認証などのセキュリティ設定も用意されています。

Wiseの主なメリットと、知っておきたいデメリットを整理します。

スクロールできます
メリットデメリット
手数料や為替レートを画面で確認しやすい
日本でも資金移動業者として登録された正規サービス
生体認証や2段階認証などのセキュリティ設定がある
現金を直接入金できない
銀行口座そのものではない
国や地域によって使える機能が変わる

Wiseが使える国や使えない国が気になる方もいますが、使える機能は国や地域で変わるため、最新の対応国はWise公式で確認しましょう。

過度に不安を感じる必要はありませんが、金融サービスである以上、利用条件や制限は確認しておきましょう。

Wiseの評判や安全性はWiseの評判・安全性の解説でくわしくまとめています。

スウェーデンでWiseを使うときのよくある質問

スウェーデンでWiseを使うときによくある質問にお答えしていきます。

スウェーデンで日本発行のWiseカードは使えますか?

日本など対象国で発行したWiseカードは、スウェーデンのVisa/Mastercard対応の店舗やATMで使える場面があります。

店舗の端末やATM、カードの状態によっては使えない場面もあるため、予備の支払い手段も用意しておきましょう。

スウェーデンの通貨は何ですか?ユーロは使えますか?

スウェーデンの通貨はスウェーデン・クローナ(SEK)で、EUに加盟していますがユーロは導入していません。

一部ユーロが使える場面もありますが、おつりはクローナでレートも不利になりやすいため、基本はクローナで考えましょう。

スウェーデンに現金は必要ですか?

世界有数のキャッシュレス社会ですが、現金を受け付けない店もある一方、少額の現金が必要な場面もあります。

通信障害や端末不調に備えて支払い手段を1つに絞らず、カード中心にしつつ必要に応じて少額のクローナ現金を用意しておくと安心です。

スウェーデンで決済できるアプリは何ですか?Swishは使えますか?

Swishは、スウェーデンの銀行口座・電話番号・BankIDを連携して使う決済アプリで、旅行者や短期滞在者がWiseカードだけで直接使えるものではありません。

短期旅行では、Wiseカードや別ブランドのクレジットカード・デビットカードを中心に考えましょう。

スウェーデンでクレジットカードやJCBは使えますか?

Visa/Mastercardは広く使える場面がありますが、JCBは使える店が限られる場合があります。

複数のブランドのカードを用意しておくと、使えない場面に備えやすくなります。

WiseカードでATMからクローナを引き出せますか?

対応するATMでクローナを引き出せる場面があり、通貨選択が出たらクローナ建てを選びましょう。

日本発行カードの無料枠は月25,000円相当までで、スウェーデン在住者やEEA発行カードは無料枠や手数料が異なる場合があります。Wise側の手数料とは別に、現地ATM側の手数料が発生する場合もあるため、最新条件はWiseアプリと公式ヘルプで確認しましょう。

スウェーデンでWiseカードはApple Pay/Google Payで使えますか?

Apple Payは日本発行Wiseカードでも追加できる案内がありますが、カードや端末の状態によって変わるため公式で確認しましょう。

Google Payは対応国発行のカードは対象ですが、日本発行Wiseカードは現時点で追加できないため、物理カードとPINも持参すると安心です。

スウェーデンでWiseカードは発行・有効化できますか?

海外で使うにはカードの有効化が必要な場合があり、スウェーデンは発行対象地域に含まれます。

実際の発行可否は居住国・本人確認・住所・配送・アカウント状態によって変わるため、最新の案内をWise公式で確認しましょう。

Wiseは危ないですか?欠点は何ですか?

日本ではWise Payments Japan株式会社が資金移動業者として登録されていますが、本人確認や追加確認、アカウント制限が起きる場合はあります。

現金を直接入金できない点や、銀行口座そのものではない点が欠点で、くわしくはWiseの評判・安全性の解説をご覧ください。

Wiseが使える国・使えない国はどこですか?

カード、送金、残高保有など、使える機能は国や地域によって異なります。

スウェーデンでのカード利用、SEK残高、送金可否は、Wiseアプリと公式ヘルプで確認しましょう。

日本からスウェーデンへWiseで送金できますか?

Wiseの送金画面で、送金可否、受取通貨、手数料、受取額、必要な受取人情報を確認しましょう。

スウェーデンの銀行口座ではSEで始まる24文字のIBANが使われる場合があり、最新の対応は公式で確認しましょう。

まとめ:日本発行Wiseカードと少額の現金を使い分けよう

湖畔の赤いスウェーデンの家と山々
日本発行のWiseカードと現金を上手に使い分けよう

キャッシュレスが進むスウェーデンでも、日本など対象国で発行したWiseカードと現金を、場面で使い分けると対応しやすくなります。

本記事のポイントを整理します。

この記事のポイント
  • 日本など対象国で発行したWiseカードを渡航前に準備する
  • 通貨はクローナ(SEK)で、ユーロは基本的に前提にしない
  • キャッシュレスが進むが、支払い手段を1つに絞らず少額の現金も用意する
  • Swishは旅行者には使いにくく、JCBは限られる場合があるためVisa/Mastercardも用意する
  • SEK残高や送金可否、Apple Pay・Google PayはWiseアプリと公式で確認する

ヨーロッパ全体でのWiseの使い方はWiseはヨーロッパで使える国まとめ、海外旅行全体はWiseと海外旅行の解説でまとめています。

同じ北欧で非ユーロ通貨のアイスランドでWiseは使える?の解説、同じく非ユーロ圏のスイスでWiseは使える?の解説、ヨーロッパ旅行で比較されやすいオーストリアでWiseは使える?の解説も参考にしてください。

受け取りはWiseで海外送金を受け取る方法、日本の口座への出金はWiseから日本の銀行への出金でまとめています。

スウェーデンでのカード決済やATMに備えて、まずはWiseカードを準備しておきましょう。

同じ北欧のデンマークでWiseは使える?の解説もあわせてご覧ください。

同じ北欧のノルウェーでWiseは使える?の解説もあわせてご覧ください。

同じ北欧のフィンランドでWiseは使える?の解説もあわせてご覧ください。

\ 海外送金・両替・カードに使える /

※目的に合わせて使えます

※公式サイトに移動します

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

Tsuzukiのアバター Tsuzuki 編集長

株式会社TARU代表。2019年にTsuzuki Blogを開設し、2020年に月100万円を達成して独立・法人化。累計3,000名以上が参加するオンラインコミュニティ「ブログゼミ」を共同運営。バリューコマース メディアアワード2020 総合賞2位受賞。海外アフィリエイト報酬の受取をきっかけにWiseを利用開始し、その便利さを伝えるため「Wise完全ガイド」を立ち上げる。

目次