台湾旅行や日本から台湾への送金で、「Wise(ワイズ)は台湾で使えるの?」と気になっていませんか。
結論、Wiseは台湾でのカード決済、ATMでのTWD(台湾ドル)引き出し、日本から台湾方面への海外送金で活用できます。
ミッドマーケットレート(仲値)を基準にした為替レートと、わかりやすい手数料体系で、銀行両替や一般的なクレジットカードよりコストを把握しやすいのが特徴です。
この記事では、台湾でWiseを使う3つの用途(カード決済・ATM・送金)と、LINE Pay・EasyCardなど台湾独特の決済事情、使えない場面と対処法までを整理します。
- 台湾でWiseを使う3つの用途(カード決済・ATM・送金)
- 日本発行Wiseカードの台湾ATM無料枠と手数料の仕組み
- 日本から台湾へ送金するときの受取通貨・送金経路の確認方法
- LINE Pay・EasyCardなど台湾独特の決済とWiseの使い分け
- TWD残高・TWD口座情報・カード決済の違いと注意点
\ 法人の海外送金コストを確認 /
※海外取引の支払いに対応
※手数料を事前に確認できます
結論:Wiseは台湾でのカード決済・ATM・送金で使える

Wiseは、台湾でのカード決済、台湾ATMでのTWD引き出し、日本から台湾方面への海外送金まで幅広く対応しています。
下記の表で、台湾でのWiseの用途と相性を整理しました。
| 用途 | Wiseとの相性 | 補足 |
|---|---|---|
| 店舗・ネットでのカード決済 | 仲値基準のレートで決済 | |
| 台湾ATMでのTWD引き出し | 日本発行カードは月25,000円までWise側手数料無料 | |
| 日本→台湾の海外送金 | 受取通貨・経路はアプリで確認 | |
| 夜市・ローカル店舗の決済 | 現金が必要な場面もある | |
| 地下鉄・バスの交通系IC | EasyCard等を別途用意 |
台湾でWiseを使う3つの用途
1つ目は、Wiseデビットカードを使った店舗・ネットでのカード決済です。
2つ目は、台湾の対応ATMでTWDを引き出す使い方です。
3つ目は、日本から台湾の銀行口座への海外送金です。
台湾ではカード・QR決済・現金を使い分ける
台湾はクレジットカード・デビットカードに対応している店舗が増えている一方、夜市やローカル飲食店では現金やQR決済が中心の場面もあります。
LINE PayやScan2PayなどのQR決済も広く普及しているため、Wiseだけに頼らず、複数の支払い手段を組み合わせるのが現実的です。
日本→台湾の送金にもWiseを使える
Wiseは日本から台湾への海外送金にも対応しており、アプリ上で送金額・送金経路・受取通貨を確認できます。
留学費用、家族送金、ビジネス送金など、用途に応じて使いやすい設計です。
台湾でWiseカードを使うメリット

台湾旅行でWiseカードを使う主なメリットは、レート・手数料の透明性と、アプリで残高と決済を一元管理できる点です。
ミッドマーケットレートを基準にしたレートで決済できる
Wiseは、為替レートとしてミッドマーケットレート(仲値)を基準にしたレートを採用しています。
銀行やクレジットカードで外貨決済する場合、為替レートに加えて海外事務手数料が上乗せされるケースがあります。
レートの仕組みはWiseのレートとミッドマーケットレートをExchange-rateで詳しく解説しているので、あわせて確認してみてください。
カード決済時の手数料を確認しやすい
Wiseは、決済前にアプリで両替手数料と着金額を確認できる仕組みです。
「為替レートにいくら上乗せされているか」を後から計算する必要がなく、コストの見通しを立てやすいのが特徴です。
具体的な手数料の仕組みはWiseの手数料を体系的にまとめた解説を参考にしてみてください。
TWD残高の保有可否と自動両替はアプリで確認する
Wiseカードは台湾でTWD決済に使える場合がありますが、台湾ドルをWise残高として事前に保有できるかは、居住国・アカウント状況・対応通貨によって変わります。
TWD残高を保有できない場合でも、決済時に保有している通貨から自動両替される場合があります。
旅行前にWiseアプリでTWD残高の追加可否と、カード決済時の自動両替ルールを確認しておきましょう。
台湾旅行前にWiseカードを準備しておくと安心
Wiseカードは、申込から物理カードの到着までに数日〜数週間かかる場合があります。
台湾旅行が決まったら、早めに申込を済ませて、到着後にアクティベートしてアプリと紐づけておくと安心です。
カードそのものの特徴はWiseデビットカードの基本でまとめています。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 仲値基準のレートで決済できる アプリで手数料と着金額を事前確認 複数通貨を1枚で使い分けられる | 夜市・小規模店では現金が必要な場面がある 一部店舗で海外発行カードが通らないことがある 交通系ICとしては使いにくい |
\ 海外ATM・カード決済が超お得に /
※外貨決済・ATMに対応してます
※アプリで残高を管理できます
台湾のATMでWiseカードからTWDを引き出す方法

台湾の空港・コンビニ・繁華街には多くのATMがあり、Wiseカードで台湾ドル(TWD)を直接引き出せる場合があります。
ここでは、無料枠の仕組み・対応ATMの探し方・引き出し手順・通貨選択のコツまでをまとめます。
日本発行カードは月25,000円までWise側手数料無料
日本で発行されたWiseカードの場合、ATM引き出しは月25,000円相当までWise側の手数料が無料です。
月25,000円を超える引き出しには、100円の固定手数料に加えて、超過額に対して1.75%の変動手数料がかかります。
無料枠の使い方・限度額の詳細はWiseのATM引き出しルール全般でも解説しています。
台湾ATM事業者の独自手数料に注意する
Wise側の手数料とは別に、台湾のATM事業者が独自に請求する手数料が発生する場合があります。
個人の体験談として、台湾のコンビニATMで2,000台湾ドルを引き出した際、ATM事業者手数料は無料で、Wise側の両替手数料のみ発生したケースも紹介されています。
ただし、ATM手数料や実質コストは、利用するATM・時期・引き出し額・Wise側の無料枠の残りによって変わります。あくまで一例として参考にし、引き出し前にATM画面とWiseアプリの表示を確認しましょう。
Wiseカードが使える台湾ATMの探し方
台湾では、Mastercard・Cirrus・Visaなどに対応したATMで現金を引き出せる場合があります。
空港のATM、ファミリーマートやHi-LifeなどのコンビニATM、銀行店舗のATMがよく利用されます。
ただし、ATM側の設定、カードブランド、現地銀行の仕様によって使えない場合もあるため、別の銀行ATMやGlobal ATM表記のあるATMを試すと安心です。
Wiseデビットカードの基本機能はWiseデビットカードの基本でも整理しています。
台湾ATMでTWDを引き出す5ステップ
台湾のATMでWiseカードからTWDを引き出すときは、次の5ステップで進めます。
対応ATMを探す
Mastercard・Cirrus・Visaなどに対応した台湾のATMを探します。
空港・コンビニ(ファミリーマート、Hi-Life等)・銀行店舗のATMが見つけやすい場所です。
カード挿入と言語選択
Wiseカードを挿入し、表示言語を英語または日本語に切り替えます。
暗証番号(PIN)の入力
4桁の暗証番号(PIN)を入力します。
口座種別と引き出し金額を入力
口座種別を聞かれた場合は、まず「Default Account」または「Checking」を選ぶと進むケースが多いです。
引き出したいTWDの金額を入力します。
現金とレシートを受け取る
現金とレシートを受け取り、Wiseアプリの取引履歴で金額と手数料を確認します。
悩んでいる人ATMで「JPYで引き出す」か「TWDで引き出す」かを聞かれることがあるよ。どっちを選ぶのが正解?
通貨選択画面ではTWD建てを選ぶ
ATM画面で「JPYで引き出す」か「TWDで引き出す」かを聞かれた場合は、TWD建てを選びましょう。
JPY建てを選ぶと、ATM事業者側の独自レートが適用され、Wiseのレートを活かせない場合があります。
これは「DCC(動的通貨換算)」と呼ばれる仕組みで、海外ATM全般で割高になりやすい選択肢として知られています。
引き出し前後にレシートとアプリ履歴を確認する
引き出しが完了したら、ATM側のレシートとWiseアプリの取引履歴を照合しましょう。
差額が大きい場合や、知らない手数料が表示されている場合は、レシートを保管した上でWiseのサポートに問い合わせると話が早くなります。
\ 海外送金・両替・カードに使える /
※目的に合わせて使えます
※公式サイトに移動します
台湾でWiseを使う前に確認したい手数料とレート


台湾でWiseを使う前に、為替レートと手数料の仕組みを整理しておくと、コスト感を把握しやすくなります。
JPY→TWDのレートはWiseアプリで確認する
WiseアプリのコンバーターでJPYとTWDを選ぶと、現在のミッドマーケットレート基準のレートと、両替・送金にかかる手数料が表示されます。
たとえば、2026年5月時点のWise公式為替レート計算ツールでは、JPY→TWDのレートと換算額を確認できます。
旅行前・送金前にアプリで一度確認しておくと、当日のレート差で慌てずに済みます。
両替手数料・カード決済手数料は通貨と金額で変わる
Wiseの両替手数料・カード決済手数料は、通貨ペアと金額によって変動します。
JPY→TWDのような主要通貨ペアは比較的安く設定されることが多いですが、絶対的な料率を断定するのは難しいので、毎回アプリで確認するのが確実です。
DCCを選ぶと割高になる可能性がある
店舗での決済時にも、「日本円建てで支払うか、台湾ドル建てで支払うか」を聞かれることがあります。
日本円建て(JPY)を選ぶとDCCが適用され、店舗・端末側の独自レートが上乗せされる場合があります。
Wiseのレートを活かしたい場合は、原則として現地通貨建て(TWD)を選びましょう。
ATM手数料はWise側手数料とATM事業者手数料を分けて考える
台湾のATMでTWDを引き出すときの手数料は、Wise側の手数料と、現地ATM事業者側の手数料の2つに分けて考えるとシンプルです。
台湾ATMの手数料イメージ(参考)
Wise側:月25,000円相当までは無料、超過分は100円の固定手数料+1.75%の変動手数料です。
ATM事業者側:台湾の銀行・ATM運営会社が独自に請求する手数料で、ATMによって有無や金額が異なります。
合算した実質手数料は、引き出すATMと金額によって変わるため、現地で表示される手数料を必ず確認しましょう。
日本から台湾へWiseで送金する方法


日本から台湾へ送金する場合、Wiseはアプリやブラウザから数分で手続きを完結できる送金サービスです。
Wise公式の送金比較ツールでJPY→TWDを試算すると、Wiseと他の送金サービスの受取額・手数料の差を画面上で確認できます。


実際の受取額・手数料は、送金タイミング・通貨ペア・送金金額・送金経路で変わるため、送金前に必ず最新のレートで確認しましょう。
送金前に準備するもの
台湾送金には、下記の情報・書類が必要になります。
- 送金者本人の本人確認書類(マイナンバーカード等)
- 受取人の氏名(英字表記が原則)
- 受取人の台湾の銀行名・口座番号
- 送金目的(家族送金・支払い等)
- 入金方法に応じた支払い元(銀行口座・カードなど)
受取人情報のスペル違いや桁数間違いは着金遅延の原因になるので、入力前に受取人に確認を取りましょう。
日本から台湾へ送金する5ステップ
Wiseで日本から台湾へ送金する手順は次のとおりです。
Wiseにログインして送金するをタップ
Wiseアプリにログインし、ホーム画面の「送金する」をタップします。


送金額と受取通貨を入力
送金したい金額を入力し、送金元通貨・受取国・受取通貨を選びます。
台湾向け送金では、TWDではなくUSDなどの受取通貨が表示される場合もあるため、Wise画面の表示に従って確認しましょう。


送金目的を選択する
家族送金・支払いなど、該当する送金目的を選択して続行します。


受取人情報を入力する
受取人の氏名(英字)、台湾の銀行名、口座番号を入力します。


入金方法を選び指定口座へ入金
銀行振込・カードなどの支払い方法を選び、Wiseの指定口座へ入金して送金が完了します。


手順の全体像はWiseの海外送金の手順詳細でも画像付きで解説しています。
台湾向け送金は受取通貨・送金経路をWise画面で確認する
台湾向けの送金では、送金元通貨・受取銀行・送金ルートによって、受取通貨や送金経路が変わる場合があります。
Wiseの画面上で、送金元通貨、受取国、受取通貨、受取人情報を入力し、実際にいくら届くのかを確認しましょう。
「台湾ドルで直接届くのか」「USDなど別通貨で届くのか」「中継銀行手数料が発生しないか」は、送金画面の表示に従って判断してください。



受取通貨が想定と違う場合は、送金前に受取人と相談しておくとトラブルを避けやすいです。
台湾送金にかかる時間
Wiseの台湾送金は、入金方法と時間帯によって到着までの時間が変わります。
銀行振込で日本円を入金する場合、Wiseが入金を確認した後に両替・送金が進むため、当日中〜数営業日かかる場合があります。
送金時間の目安はWiseの送金時間まとめを参考にしてみてください。
台湾から日本へWiseで送金できるかは居住国・入金方法で変わる
台湾から日本へWiseで送金できるかどうかは、利用者の居住国、Wiseアカウントの登録国、入金方法、送金通貨によって変わります。
台湾在住者がWiseを使う場合、日本居住者とは利用できる機能や本人確認の流れが異なる可能性があります。
正確な可否は、Wiseの送金画面で送金元国・送金先国・通貨を入力して確認しましょう。
\ 銀行送金より総コストが安い /
※受取額まで事前に確認されます
※為替レートも表示されます
台湾でWiseが使えない・使いにくい場面と対処法


Wiseは台湾で幅広く使えますが、シーンによっては「使えない」「使いにくい」と感じる場面があります。
夜市やローカル飲食店では現金が必要な場面がある
台湾ではクレジットカードやデビットカードが使える店舗もありますが、夜市や小規模なローカル飲食店では現金やQR決済が必要になる場面があります。
少額の台湾ドル現金を別途用意しておくと、決済に困りにくくなります。
一部店舗では海外発行カード・デビットカードが通らない場合がある
台湾の一部店舗・自動券売機・公共料金端末では、海外発行のカードやデビットカードが通らないことがあります。
その場合は、現金(台湾ドル)やLINE Pay・Scan2PayなどのQR決済を併用するとカバーしやすくなります。
LINE PayなどにWiseカードを登録できない場合がある
台湾ではLINE PayなどのQR決済が広く使われています。
LINE PayにはVisa・Mastercardなどのカードを登録できる場合がありますが、カードの発行国・カード種別・加盟店・国によって利用できない場合もあります。
WiseカードをLINE Payに登録できるかは、旅行前にアプリ上で試しておくのがおすすめです。
ATMでネットワークエラーや限度額エラーが出る場合がある
台湾のATMによっては、ネットワークの問題やカードブランドの設定によりエラーが出る場合があります。
同じ場所で何度も試すのではなく、別の銀行ATMやGlobal ATM表記のあるATMに移動して再試行するのが効率的です。
DCC画面でJPY建てを選ぶと割高になる
ATMや店舗端末で「JPY建てで支払うか、TWD建てで支払うか」を聞かれた場合、JPY建てを選ぶと割高になる場合があります。
Wiseのレートを活かすには、現地通貨建て(台湾ならTWD)を選ぶのが原則です。
台湾送金で受取通貨・経路・本人確認が合わない場合がある
「Wise 台湾 送金できない」と表示される場合、受取通貨・送金経路・本人確認状況の不一致が原因のことがあります。
送金画面で表示される受取通貨が想定と違う、受取人情報の不備、または送金額が制限を超えていないかをまず確認しましょう。
台湾の決済事情とWiseの使い分け


台湾旅行では、Wiseだけでなく、現地で広く使われているLINE Pay・Scan2Pay・EasyCardなどの決済手段を組み合わせるのが現実的です。
競合というより、役割が違う支払い方法なので、用途で使い分けるのがおすすめです。
Wiseカードはカード決済・ATM引き出しに向いている
Wiseは、ショッピング・食事代のカード決済、台湾ATMでのTWD引き出し、日本→台湾の海外送金という3つの軸で力を発揮します。
為替レート・手数料の透明性を重視する人と相性が良いサービスです。
LINE PayやScan2Payは登録できるか事前確認する
LINE PayやScan2PayなどのQR決済は、台湾で広く使われているキャッシュレス手段です。
WiseカードをLINE Payに登録できる場合もありますが、発行国・カードブランド・加盟店によって利用できない場合もあるため、旅行前にアプリで試しておくと安心です。
EasyCard・iPASSは交通系ICとして便利
EasyCard(悠遊カード)やiPASSは、台北MRT・台鉄・バスなど公共交通機関で広く使われている交通系ICカードです。
コンビニ・駅でチャージできる定番カードで、交通機関をよく使う旅行では用意しておくと便利です。
WiseカードはEasyCardの代替にはならないので、別途用意しておくのが現実的です。
夜市・小規模店では少額現金も用意する


士林夜市・饒河街夜市・寧夏夜市など、台湾の夜市の屋台はTWDの現金決済がメインです。
到着後にコンビニATMでまとまったTWDを引き出しておき、夜市・タクシー・小規模店用の現金として持ち歩くと安心です。
台湾旅行ではWiseカード+交通系IC+少額現金が現実的
WiseをLINE PayやEasyCardの代替として見るより、役割で使い分けるのがおすすめです。
「カード決済・ATM・送金はWise、交通機関はEasyCard、夜市・小規模店は少額現金」と分担しておくと、無理なく台湾旅行を楽しめます。
| 支払い方法 | 主な用途 | Wiseとの関係 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| Wiseカード | カード決済・ATM引き出し | 為替コストと透明性に強い | 使えない店舗もある |
| LINE Pay / Scan2Pay | QR決済 | Wiseカードを登録できる場合あり | 発行国・加盟店で利用可否が変わる |
| EasyCard / iPASS | 交通・一部店舗 | Wiseとは別に用意する | チャージ方法を確認 |
| 現金(TWD) | 夜市・小規模店 | ATMでTWD引き出しに使える | ATM事業者手数料に注意 |
Wiseを台湾で使うときによくある質問


台湾でWiseを使うときに読者から寄せられやすい質問にお答えしていきます。
まとめ:台湾ではWiseカード・交通系IC・少額現金を使い分けよう
台湾でのWiseは、カード決済・ATM引き出し・日本→台湾送金の3つの軸で強みを発揮します。
一方で、夜市やローカル飲食店ではTWD現金、地下鉄・バスにはEasyCard・iPASSと、役割を分担して使うのが現実的です。
- Wiseは台湾でのカード決済・ATM・送金で活躍する
- 日本発行カードのATM無料枠は月25,000円・超過時は100円+1.75%
- ATM・店舗ともに現地通貨(TWD)建てを選ぶのが原則
- TWD残高保有・台湾ドル口座情報はアプリで最新状況を確認
- 台湾旅行はWiseカード+EasyCard+少額現金の組み合わせがおすすめ
海外旅行でWiseを使う基本は海外旅行でWiseを使う方法、ATM引き出しの詳しいルールはWiseのATM引き出し方法、日本から海外へ送金する流れはWiseの海外送金の手順もあわせて参考にしてみてください。
\ 格安手数料で海外送金・外貨受取・両替できる /
※上乗せレートなしで両替・送金可能
※クリックすると公式サイトに飛びます









